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発達障害・学習障害、グレーゾーンのお子さん対象
読み書きが苦手な子どもたちの「ひらがな読み書き教室」

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発達段階に寄り添うから
「読める!」「わかる!」が増える
発達障害のお子さんを対象にしたひらがな読み書き専門の教室

利用者の9以上

お子さんの変化を実感

発達障害やグレーゾーンのお子さんに特化した学習支援のノウハウで、​お子さんの読み書きの力を個別支援で引き出し、伸ばします

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ひらがな読み書き教室3つの特徴

発達段階に合わせた
個別プログラム

事前面談と読み書き検査の結果をもとに個別のプログラムを作成。

マンツーマン体制で5か月間の授業を行います。

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ご家庭での
取り組みもサポート

保護者さまには各授業の様子とご家庭でできる取り組みをお伝えします。 プログラムの最後に再度検査を行い、読み書き状況のご共有と、今後のサポート方法に関してご提案します。

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発達障害がある
お子さんの学習支援が専門

発達障害や不登校など「学校生活に特別なニーズがある子どもたち」を対象にした学習教室を運営してきました。特性を考慮し1人ひとりの子どもに合わせた支援を提供するプロが講師です。

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個別指導だから変化が見える
5か月のプログラム

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​ポイント1

一人ひとり異なる読み書きの習得状況に合わせる

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授業開始前のヒアリングでは、保護者の方に日常生活や学校生活の中で気になっている読み書きに関するお子さんの様子や困りごとを伺います。お子さんのひらがな読み書き検査の結果と合わせ、習得できていること、つまずいている部分、苦手としていることを把握し、5か月のプログラムの目標と内容を設定します。

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​ポイント2

​取り組みや教材利用の工夫で楽しく継続できる

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読み書きの学習が楽しく、継続できるものであることを大切にしています。

​目標に合わせて教材を活用し、遊びやゲームを取り入れながら、読める・書けるという経験を増やしていきます。

プログラムを修了する生徒さんからは、「楽しかったからもっとやりたかった」という声をいただいています。

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​プログラム日程・概要

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ご好評につき、後期日程(2022年8月~2023年2月)は、現在定員に達しております。

枠が空き次第、順次お申込のご案内をしておりますので、

教室利用をご希望の方は、まず「個別相談・無料体験」にご参加くださいませ。

​法人概要

団体名称:特定非営利活動法人ダイバーシティ工房

代表理事:不破牧子

事業内容:学習支援・放課後等デイサービス(千葉県市川市・船橋市・東京都江戸川区に6拠点運営、生徒数約300名)・コミュニティスペース運営・保育園運営(千葉県市川市)・自立援助ホーム運営・中長期シェルター運営・LINE相談事業運営

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所在地:

〒272-0034 千葉県市川市市川1-9-1 AKIOビル4階